九州北部の人々へ想いを合わせて

日本各地のYMCAは、現地の方々への緊急支援と共に、中長期的な支援活動も行えるように考え、行動していきます。

2017年7月5日から断続的に強く降り続いた豪雨は、福岡県の朝倉市朝倉・朝倉市杷木、東峰村や大分県の日田市など広範囲に渡って甚大な被害をもたらしました。30名の尊い命が失われ、十数名の行方不明者、1,140人の方がが避難所生活を余儀なくされています(7月14日現在/内閣府発表による)。河川の氾濫による家屋の床上浸水や倒壊、また農作物への被害などで復旧の目処が立っていない農家の方々も多くいらっしゃいます。
そして、多くの子どもたちが大きな自然の脅威にさらされ、心の手当てを必要としています。また、そのご家族も自宅の復興と子どもたちへの対応が長くなる中で、心身ともに疲れていくことを、私たちはこれまでの経験から知っています。
西日本地区のYMCAでは被災地での復興支援活動を行うとともに、子どもたちが元気になることによって、地域が復活していくことを信じて、子どもの心のケアプログラム(キャンプ)を複数年にわたり継続することを目標とします。
緊急支援募金ちらしはコチラをクリックください。民家裏の山崩れ(朝倉)

これらの活動をささえているのが「九州北部豪雨緊急支援募金」です。
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